S/MIME対応メールソフトで本サービスの電子証明書を利用すると、メール送信者の「なりすまし」の防止やメール本文の「改ざん」の検知、メールの「盗み見」を防ぎ、セキュアな環境でのビジネスを実現します。

S/MIME対応の電子メールソフトと組み合わせてご利用いただくことにより、特定の相手に対し「電子署名」や「暗号化」メールでのやりとりをすることができます。第三者による「なりすまし」や「改ざん」といったを危険性を回避することができます。
- 最低利用期間は無料期間を除き1年間(12ヶ月)とします。
- 最低利用期間終了時に契約更新に関するご案内をさせていただきます。
- 契約更新時には、新たな電子証明書取得用のID及びパスワードをお知らせいたします。
- 取得された電子証明書の有効期間に係わらず、お客さまサポートについては弊社との契約期間内とさせていただきます。
| 初期費用 | 無料 | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 10クライアント未満の場合 | 210円/1クライアント (税抜価格 200円) |
| 10クライアント以上49クライアント以下の場合 | 199.5円/1クライアント (税抜価格 190円) |
|
| 50クライアント以上の場合 | 189円/1クライアント (税抜価格 180円) |
|
- 本サービスについては、日本ベリサイン株式会社とお客さまとの使用許諾契約等を条件として提供するサービスです。
- 本サービスの電子証明書を発行するためには、日本ベリサイン株式会社の規定する以下の書面に同意し使用許諾契約を締結することが必要です。
使用許諾契約書
・その他使用許諾契約書に付随する規約等
Digital ID利用規約
日本ベリサイン株式会社認証業務運用規定(CPS) - 「電子証明書」は1メールアドレスに対して、1つの発行となります。なお、複数コモンネームにて同一電子メールアドレスの申請を行う場合、又は同一コモンネームに複数の電子メールアドレスの申請を行う場合は、本サービスの複数契約が必要となります。
- 「電子証明書」取得時に申請した電子メールアドレスを変更した場合は、再取得が必要となります。対応方法詳細については弊社までお問い合わせください。
- 「電子証明書」取得時に申請した電子メールアドレスを変更した場合は、再取得が必要となります。対応方法詳細についてはこちらで確認ください。【電子メールアドレス変更等に伴う再取得時】
- 「電子証明書」の有効期限が切れた場合は、再度、新規申し込み手続きを行い、有効期限の延長を行ってください。
- 暗号化メールを送信するには送信相手から一旦「電子署名付きメール」を受け取る必要があります。
(双方で暗号化メールのやり取りをするにはそれぞれがそれぞれの「公開鍵」を入手
- 「メールウイルスチェック」サービスによるウイルスチェック
ウイルスチェック for Business
グループメールセーフティー50/100 - 「迷惑メール対策」サービスによるスパム率判定
迷惑メール振り分けサービス























